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健やかな心と体を見つめる超音波センサ



超音波センサとは

超音波センサとは

超音波を対象物に向け発信し、その反射波を再度受信することにより、対象物の有無や対象物までの距離を検出するセンサです。

超音波の発信から受信までに要した時間を計測することで距離を測定し、
また、その反射の強さで物質の性質の違いなど対象物の構造がわかります。
反射波を断面画像データとして得ることができるため、人体やモノの内部など、
見えないものを傷をつけずに可視化することが可能です。


超音波センサの多様性 医療  ヘルスケア
その他アプリケーション
プローブ(探触子)
「探る」・「測る」・「破壊する」の3つの機能から超音波センサの多様性をご紹介します。 社会や私たちの暮らしの様々なシーンで超音波センサが利用されています。 センサの役割を担う様々な形状のプローブをご用意しております。

超音波とその性質


超音波とは何か?どのような性質を持つのかご説明します。


医療用超音波プローブ(探触子)の基本原理

センサの役割を担うプローブの基本構造と各役割をご説明します。



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